STEP 1
場所の特定
組織図から探さない。症状から探す。思い当たる部署を1つ思い浮かべて、当てはまるものにチェックを入れてください。
チェックを入れてください
3つ以上ついたら、その部署が対象です。
STEP 2 / 30秒
その部署で、抜けたら困る人は誰ですか。
3人まで。思い浮かんだ順に。理由は書かない。考え込まないこと。
この答えは、あとで検算します。先に書いてから次へ進んでください。
1
2
3
STEP 3
3つの軸で採点する
軸には優先順位があり、係数が違います。合計 = A×3 + B×2 + C×1(最大18点)。
C軸は、説明できる人ほど点が低くなります。その人はすでにドキュメントに落としているか、落とせる人だからです。形式知化で届く相手は急ぐ必要がない。急ぐのは、届かない相手のほうです。
RESULT
直感と、点数の突き合わせ
Q0で書いた順番と、採点で出た順位を並べます。
| 直感の順 | 名前 | 合計 | 採点の順位 | 判定 |
|---|
入力した名前と点数は、この端末の外に送信されません。サーバーにも保存されません。ページを閉じると消えます。控えが必要な場合は、この画面を印刷(Ctrl/⌘+P)してください。
ここから先、最初の30日をどう進めるか
対象が決まったあと、何を聞き、何を聞かないか。実際に判断を取り出す手順を、メールで送ります。
- 最初の1時間で聞く3つの問い(手順を聞かないための設計)
- その場で書き取ってはいけない理由
- 渡してみて初めて分かること、その確かめ方
- 診断シートの保存版(A4・印刷用)
※ プレースホルダ。配信ツールの発行タグに差し替える。